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レーシック体験談私がレーシックを決断した訳
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2008.07.17 Thursday
だんだんリーズナブルに
レーシックって数年前までは結構高いって思っていたけど
今は、普通に10万円代で手術が出来るクリニックが増えてきた。 しかも、どんどん手術をする機器も進化している。 私が手術した時には、ダイビングは術後3ヶ月て言われていたけど 今の手術では1ヶ月後から出来るものがあるらしい。 なので、友達のダイビングインストラクターが休暇を取って手術をしようかなぁ〜って 言っていました。 流石に、3ヶ月海に潜らないって事はむずかしいけど 1ヶ月くらいなら何とかなりそうだしね。 2007.06.11 Monday
レーシックが気になり始め・・・
数年前に友達がレーシック手術をしてその後、何も問題も無く裸眼生活をしているのを見て
だんだん、興味が沸いてきた。 使い捨てコンタクトレンズで日常はそれ程不便は感じないものの 長時間コンタクトレンズをしていると、どうしても目の乾きは抑えられない。 コンタクトレンズで温泉に行くとどうしても目が乾いてコンタクトが外れそうになり、 そんな時は、裸眼の友達がとてもうらやましく思いました。 そして、極めつけは海外旅行に行く時の飛行機の中。 飛行機の中は、かなり乾燥しているのでコンタクトレンズを長時間するのは苦痛です。 しかも、長時間のフライトで機内泊になる時には、 空港までコンタクトレンズをして、空港のトイレでコンタクトレンズからメガネに交換。 また、飛行機が着陸する時に、コンタクトレンズをはめるというのが とても面倒でした。 海外旅行もそんなに頻繁に行くわけではないので それくらい我慢できるんじゃない?と思うけど そう言った時こそ、ストレスなく快適に生活したいと思うものです。 やっぱり、手術するかなぁ〜と思っていると 私の周囲に、「この間、レーシックしたよ〜」と言う報告が 結構、聞かれるようになりました。 そうした人から話を聞くと、以前に比べかなり金額がリーズナブルになっているみたい。 しかも、みんな術後快適な裸眼生活を送っているみたい。 これは、検討の余地ありって感じです。 2007.04.23 Monday
レーシック。興味はあるものの・・・
友達がレーシックの手術をした一ヶ月後、一緒に食事をしました。
その時の友達の口から出た第一声は 「こんなに快適になるならもっと早くやっていればよかった!」 彼女から言わせれば、何年もコンタクトレンズやケア用品を買って また、メガネも買ってと言ったコストを考えたら 70万円もおつりが来るというくらいかなりお買い得な買い物だったとの感想。 クレジットカードもローンも使えるしやっちゃえば〜 とは言われても、金額的なことよりも まだ、日本では一般的ではなかったこの手術。 何年か先に、また視力が落ちてしまったら・・・とか 手術が失敗して失明したら・・・とか 考えたらきりがないくらい不安な面も多かった。 私自身、コンタクトレンズやメガネで日常生活が不便だと感じる度合いと レーシックを受ける不安を天秤にかけてみると、 まだ、コンタクトで十分と言う結果になってしまった。 でも、満足している友人を見ているとやっぱり気になって どこかでレーシックの広告を目にすると気になっていました。 2007.04.07 Saturday
レーシックとの出会い
10年位前、友人と食事をしている時に目が悪くて、肩凝りがひどいとか、温泉に行った時困る、とかメガネやコンタクトレンズの話が出ました。
当時、今では眼科ではあまり勧められない1週間連続装用の寝ている時もコンタクトレンズをしたままでいることのできるジョンソン&ジョンソンのアキュビューを使っていました。 なので、多少の目の乾きやゴロゴロ感はあっても視力に関しては問題なくそれ程不便は感じませんでした。 その時の話題の中でコンタクトレンズが使えずメガネのみで矯正していた友達が 良い目と自分の目が簡単に交換できるなら、自分は絶対 100万円出してでも良い目を買いたい! と言っていました。 そして、その数年後・・・ その時、一緒に食事をしていた友達がある週刊誌でレーシックの記事を見つけました。 これって、メガネやコンタクトで矯正せずに裸眼で物が見え、しかも手術は数分。 イメージ的には、まさにあの時の話の「目を簡単に交換する」に匹敵する手術でした。 衝撃を受けた、友人はいろいろ病院を調べましたが、当時はこの手術をしている病院は日本でも少なくしかも、料金も片目35万円くらいでした。 ですが、一人の友人はあと何十年もコンタクトレンズやメガネを使いつづけるコストと比べたら安いものと即手術をしました。 その後、術後も良好で今まで目が悪かった事を忘れるくらいよく見えると絶賛していまいした。 そして、その数ヵ月後、100万円出しても良い目が欲しいと言っていた友人も70万円なら安いもんじゃない?と手術を受けました。 しかし、やっぱり両眼70万円と言うこともさることながら、まだ一般的ではなかったこの手術を受けるリスクが怖くて、それ程メガネやコンタクトの生活に不自由を感じていなかった私は、興味はあったものの手術をしませんでした。 |
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